スポーツ

ファミコン版ベースボールで奇跡の一打!!

ファミコン版ベースボールとは

ファミコン版ベースボールは、初期の野球ゲームです。ファミコンの野球ゲームというとナムコのファミスタが有名ですが、今回紹介するのは、1983年に発売されたファミコン版のベースボールとなります。

どのようなゲームなのかを説明すると、選手の能力がない。これが主な特徴となります

後は普通の野球ゲームと一緒です。

 

 

ファミコン版ベースボールの奇跡の一打

ファミコン版ベースボールには思い出があります。

最初の思いでは、バントしたらホームランになった事件・・・記憶が曖昧なのですが、バントしたら変な場所に転がって、野手が取ることができずにランニングホームランになったことがありました。

これはまさしく奇跡の一打です。普通の野球では絶対にありえません。

もう一つの奇跡のバッティングがあります。それは、ファミコン版のベースボールにもバントが出来ました。

このバントを使ってスクイズも出来たりします。今回紹介するのは、普通のバントではありません。

バントの構えをしてボールがバットに当たったと思った瞬間にバットを振ったのです

するとボールがホームランになってしまいました。これは友達との対戦でやってのですが、

相手の友達は小学生ながらに「なぬ~」とか言って悔しがったのを覚えていますね。

しかし、2度目をやろうとしたのですが、もう出来ることはありませんでした。

さらに、あまりにも単調な野球ゲームだったのですぐに飽きました(汗

 

ファミコン版ベースボールの評価

今考えて見てもファミコン版のベースボールはいいゲームだったと思います。

ゲームが無かったらファミスタは登場しなかったのではないかと思います

このゲームは選手に能力がありません。しかし、私は阪神ファンだったので「一番真弓」とか「4番掛布」とか言っていましたが・・・(笑

それでも古きよき時代のゲームだったと思いますね。初期のシンプルさがたまりません・・・・

 

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ペンギンくんWARSの攻略法と素敵すぎるエンディング?について

ペンギンくんWARSとは

ペンギンくんWARSは、主人公であるペンギン君が街の「ドジボール大会」に出場することになり優勝を目指すゲームになります。

ちなみに、「ドッチボール」ではなく、「ドジボール」というスポーツ?です。

未だかつて、リアルで「ドジボール」をやっている人を見たことがありません。

それぐらいマイナーなスポーツとなります・・・・

猫、パンダ、コアラ、ビーバーと対決する分けですが、ビーバーが一番強かった気がしました。

一人でプレイしてやると決勝の相手はビーバーになります。時間が経つとブーメランが出現したり、まっすぐ以外にも投げれるようになるなどの工夫がされています

 

 

ペンギンくんWARSの攻略法

ドジボールのルールですが、相手側に10個の球を投げ入れることが出来れば勝ちです

しかし、相手もボールを投げてくるので普通にやっていては、難しいところもあるのですが、

敵にボールをぶつけると、しばらく動けなくなります。動けない敵の足を止めておいて、立ち上がったところですぐにボールをぶつける

これを繰り返せば勝てます。これがコツです。ちなみに、引き分けだと爆弾ボール付きのゲームに入ります

爆弾が暴発した方の負けです・・・

 

 

ペンギンくんWARSの素敵すぎるエンディング

俺の記憶があっているかは分かりませんが、ペンギンくんWARSってクリアした後に、ゲームオーバーって出ませんでしたっけ?

完全には覚えていないし、ユーチューブで探してもみつからなかったので、心配ですがトーナメントの一番上にペンギンくんが行ってその後に、ゲームオーバーってローマ字で出たような気がしました・・・

クリアしたのに、ゲームオーバーかよって突っ込みを入れた記憶があるのです。間違っていたらごめんなさい。

クリアしたのに、本当にゲームオーバーって出るのであれば素敵なゲームだと思います(笑

ペンギンくんWARSの評価ですが、個人的には好きなゲームですよ。ちなみに、このゲームが1985年のラストを締めくくるゲームだとのことです

 

 

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